2009年7月10日 (金)
2009年7月 9日 (木)
2009年7月 4日 (土)
帰国&ハンガリーで買ったビョンホンさんへのプレゼント
送迎を頼んでいたのでホテルに迎えに来てもらった。
それは安心だったが、何かにつけクール。いえ、日本が親切すぎる?
飛行場の建物の外でバイバイ~
早めに着いたけど、あわてたのはチェック・イン・カウンター。
日本なら飛行機会社ごとのカウンターがあるのにブダペストの空港は小さいからかそれだない。
私はいったいどこでチェック・インするんだろうと慌てた。
観察していると、どうやら2時間前に電光掲示板に、乗る便の横に表示が出る模様。
表示された数字のカウンターに行くみたいだった。
無事ヘルシンキで乗り継いで日本に帰って来た。
むしあつ~
ブダペストで買ったビョンホンさんへのプレゼント
そんなにお金はかかってないけど心はこもってるよ
モスクワ広場からの帰りに、小さなお店で作った小さな本
乾燥きのこ
ヘレンドで買ったお皿
民族音楽のレストランで買ったライブのCD
関心のない妹と秋田に行って来ます~
2009年7月 3日 (金)
民族舞踊のレストラン ウドヴァルハース
夕方は民族舞踊のレストランへ行った。
明るいけど、もう8時前。
「日本人ですか?」と声をかけられた。
千葉からのご夫婦。
二人はオーストリアを回って来たそう。
日本人は私たち3人だった。
「どうしてハンガリーへ?」と聞かれ「イ・ビョンホンがハンガリーで撮影しているから会えもしないのに来たんです~」と言ったら、だんなさんの方に「ご主人はなんとも言わないんですか?」と聞かれた。
「9年前に亡くなったんです」と言ったら安心したような顔をされた。
奥さんの方は「怖くて私見るのをやめたんです。理想と現実にギャップが出そうで」とのこと。
ハハハ…そんなことはありませんよ。好きな人を見られる幸せによけいご主人を大切にしますよ~ と言おうと思ったが、余計なことだと思って黙っていた。
二人に「ひとりで来られたんですか」とびっくりされた。
「来年アイリスのドラマがTBSで放映されたら観て大阪のあほなおばちゃんにハンガリーで会ったなと思い出して下さい」と言った。
奥さんが「私の知人でイ・ビョンホンが好きな人がいる」と言っていたよ。
タクシーを呼んでもらって、地下鉄の駅まで一緒に帰り私だけそのままホテルに送ってもらった。観てね~
王宮広場の紹介
2009年7月 2日 (木)
ハンガリーにもって行ったもの御紹介
カレンダー
韓国のキムチなどを売る店で買ったもの
著作権侵害商品?
これは公認商品
9th アベニューのビョンホンさんのお店で買ったもの
因みにショッキングピンクの上着は9thアベニューのアウトレットのお店で買ったもの。
サービスで山用の靴下とバンダナを付けてくれた。
山の帰りにどこかのお店でなくしたものと色がそっくり。
薄手でしわになりにくいので重宝している。
スカーフは広げると、このようにビョンホンさんの顔になる。
下のTシャツは一昨年羽田空港で知り合った、ビョンホンさんファンのカナダの日系の方から今年いただいたもの
胸元にバンクーバー カナダと書いてある
ありがとう~
重宝しました
色が違うのはしみではなく温泉でぬれたの
ルカーチ温泉
案内してくれた女の子と受付場所の向かい側
近くのレストランで昼食を食べて、タクシーを呼んでもらい昼過ぎルカーチ温泉に行った。
この温泉は水着着用。
一応調べておいたので日本から水着を持って行っていた。
受付でまごまごしていたらこんなときに待機しているらしい女の子がいろいろと世話をしてくれた。
マッサージもしてもらいたくてそう言った(つもり)ら、時間を選ぶように言われた。
聞き間違えて短い方を頼んだみたいだった。
30分と50分と思って50分を選んだつもりだったが短かったので、どうも15分と30分と聞かれたみたいだ。
先に温泉に入り終わってからマッサージ。
女の子と係りのマッサージの人がしつこいくらいにマッサージの時間を教えてくれた。
女の子は更衣室に連れて行ってくれて出て行った。
鍵のかけ方が分からない。
まごまごしながらそこにいたおばさんに聞いたら、自分が鍵をするから番号を覚えておけと身振りで言ってくれた。
プールを横に見ながら長い廊下を進んだ。
日本人に合うような温度が高目の温泉2種類に何度もつかった。
まだあるらしいのだが、良くわからないのでグルグルしていたらマッサージのところに戻った。
時間がまだあるのでサウナの部屋に行ったり、さっきの温泉に入ったりした。
時間に近くなったので更衣室でおばさんにロッカーを開けてもらって服に着替えた。
バスタオルだけかけた人が待っていたからそのまま行って裸になってもいいのかもしれない。
マッサージは気持ち良かったが、あっという間に終わった。
受付でタクシーを呼んでもらって無事ホテルに帰った。
2009年7月 1日 (水)
ドナウベント観光
この日のツアーには7カ国の人が参加したよう。
よくはわからないが。
台湾やベトナムから来たアジア人もいた。
その後たぶんヴィシュグラードで昼食をとった。
ニュージーランドから来た夫婦が親切にしてくれた。
彼らの息子は長崎大学で勉強しているそう。
奥さんの勧めでこの売店で干しきのこを買った。
奥さんがいろいろなところを旅しているけれど「チェコスロバキアが一番美しかった」と言っていた。
ここで時間を待ち合わせ、自由行動
無事船に乗れた
センテンドレを出てすぐの景色
国会議事堂のところで船は向きを変え、ブダ側に停船。ここで私たちは降りるらしく、ガイドさんにお礼を言ってあわてて降りた。
タクシーを拾い、ホテルに行く前にマルギット橋を渡り国会議事堂に行き写真を撮った。
マルギット橋のたもとと地図に書いてあったのでルカーチ温泉に寄ってもらう。
歩いてもいいと思っていたが、落書きも目立ち人通りも少ないので、タクシーで行くのが無難と判断。
明日はルカーチ温泉に行くつもり。
夕食はホテルのレストランで食べた。
グリーンサラダと鮭のステーキ。グリーンサラダにフォアグラの熱々のソテーがのっていて美味しかった。
2009年6月30日 (火)
バラトン湖観光
前日置いて行かれたからか、ホテルの人と一緒に聞きに来てくれてタクシーの人と無事出会えた。
ペスト側くさり橋を渡ってすぐの「インターナショナル コンチネンタル」にオフィスがあった。
しばらくオフィスで待ちバスに乗った。
説明は初め英語、次にドイツ語、イタリア語もしゃべった。と思う。言葉の響きから。
説明は早くて単語もわからず、ほとんど聞き取れなかった。
1人の人がしゃべるので、ボーと聞いていたらいつの間にか話す言葉が変わっていたりした。どうせわからないのだけど~
「ヘレンド」でお皿を買った。
1枚は旅行の記念に、1枚はビョンホンさんの誕生日プレゼントにするつもり。
次にティハニーへ行き、レストランでお昼を食べた。
同じテーブルになったのは、オーストラリアから来た夫婦、それによくはわからないがノルウェイから来た夫婦、ポーランドから来た夫婦。
オーストラリアから来たという夫婦は、優しい英語を話してくれて少しは会話が出来た。
その後歩いて修道院教会に行った。
それからバラトンフレンドに行ってからプダペストに帰った。
この日のツアーはホテル前で降ろしてくれた。
sisiレストランで夕食を食べた。
魚の入ったハラスレースープが美味しかった。

































































最近のコメント